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新型コロナウイルスワクチン(有効性・安全性等)について

ファイザー社製のワクチンについて

接種回数と接種間隔

初回接種

  • 1回目の接種後、通常、3週間の間隔で2回目の接種を受けてください(接種後3週間を超えた場合は、できるだけ速やかに2回目の接種を受けてください)。
  • 1回目に本ワクチンを接種した場合は、原則として、2回目も本ワクチンの接種を受けてください。

追加接種

  • 3回目接種の場合は2回目の接種完了から5か月以上経過した後に接種を受けてください。
  • 4回目接種の場合は3回目の接種完了から5か月以上経過した後に接種を受けてください。

※前回接種に用いたワクチンの種類に関わらず、本ワクチンの接種が可能です。

小児接種

初回接種
  • 3週間の間隔をあけて、2回目を接種します。1回目の接種から間隔が3週間を超えた場合、1回目から受け直す必要はありません。できるだけ速やかに2回目の接種を受けていただくことをお勧めします。
  • 他の予防接種を、新型コロナワクチンと同時に同じお子様に対して行わないでください。
  • 前後に他の予防接種を行う場合、原則として新型コロナワクチン接種と13日以上の間隔
    を空けてください。
  • 小児用新型コロナワクチンでは、1回目の接種時の年齢に基づいて判断します。1回目の接種時に11歳だったお子様が、2回目の接種時までに12歳の誕生日を迎えた場合、2回目接種にも1回目と同じ小児用ワクチンを使用します。
追加接種
  • 3回目接種の場合は2回目の接種完了から5か月以上経過した後に接種を受けてください。
  • 追加接種については、3回目の接種時の年齢に基づいて判断しますので、3回目の接種時までに12歳の誕生日を迎えた場合、3回目接種には小児用ワクチンを使用しません。

※詳細につきましてはこちらの厚生労働省のページをご覧ください。

オミクロン株対応2価ワクチン

  • 前回の接種完了から5か月以上経過した方から、接種を受けてください(令和4年9月14日時点)。接種間隔の短縮について検討し、10月下旬までに結論を得る予定です。

※前回までの接種に用いたワクチンの種類にかかわらず、本ワクチンの接種が可能です。

※本ワクチンは1・2回目の接種には使えません。追加接種は1回に限られます。

有効性について

初回接種・追加接種

新型コロナウイルス感染症の発症を予防します。

ワクチンを受けた人が受けていない人よりも、新型コロナウイルス感染症を発症した人が少ないということが分かっています。

初回接種における臨床試験の結果、接種から一定の期間における発症予防効果は、16歳以上では約95%、12~15歳では100%、5~11歳では90.7%、本ワクチンの接種で十分な免疫ができるのは、2回目の接種を受けてから7日程度経って以降とされています。これらの結果はオミクロン株が流行する前のものですが、12歳以上に使用するワクチンについては、オミクロン株に対しても、デルタ株と比較してその効果は低下するものの、発症予防効果等があることが様々な研究の中で報告されています。5~11歳に使用するワクチンについても、一定の入院予防効果が確認されています。

3回目接種については、国内外の報告により、発症予防効果等が報告されています。また、オミクロン株に対しても、3回目接種に係る様々な研究において発症予防等の効果が一時的に回復することが示唆されています。

4回目接種については、海外で実施された研究によると、オミクロン株流行期において、3回目接種から一定期間経過した60歳以上の者に対するファイザー社のワクチンの4回目接種による感染予防効果は短期間しか持続しなかった一方で、重症化予防効果は4回目接種後6週間経過しても低下せず維持されていたこと等が報告されています。

ただし、追加接種を受けても、発症等を完全に予防できる訳ではありません。ワクチン接種にかかわらず、引き続き、適切な感染防止策を行う必要があります。

臨床試験の概要については、「さらに詳しい情報」をご覧ください

小児接種

米国において実施されました。5~11歳を対象に、2回目の接種から1か月後の、血清中の新型コロナウイルスに対する中和抗体価及び抗体応答率を確認したところ、別の臨床試験で有効性が確認されている16~25歳におけるワクチン接種後の中和抗体価及び抗体応答率と比較して非劣性(劣っていないこと)が示されました。

また、中和抗体価の確認後、新型コロナウイルスに感染歴の無い人(約2,000人)を対象に、ワクチン接種群とプラセボ接種群で2回目接種後7日以降の発症の有無を比較したところ、90.7%のワクチン有効率が確認されました。

臨床試験の概要については、「さらに詳しい情報」をご覧ください

オミクロン株対応2価ワクチン

新型コロナウイルス感染症の重症化等の予防を目的として接種します。
ワクチンを受けた人が受けていない人よりも、新型コロナウイルス感染症を発症した人が少ないということが分かっています。 新型コロナワクチン接種後の中和抗体価と発症予防効果との相関性が報告されており、オミクロン株によるコロナ感染症の疾患に対して従来型の1価ワクチン(従来株)の効果が報告されていることから、オミクロン株に対して高い免疫応答が確認されている本剤2価ワクチンの追加接種により、一定の発症及び重症化を予防する効果が期待されています。
従来型の1価ワクチン(従来株)の効果については、こちらをご覧ください。
ただし、追加接種を受けても、発症等を完全に予防できる訳ではありません。ワクチン接種にかかわらず、引き続き、適切な感染防止策を行う必要があります。
臨床試験の概要については、「さらに詳しい情報」をご覧ください。

安全性について

初回接種・追加接種

主な副反応は、頭痛、関節や筋肉の痛み、注射した部分の痛み、疲労、寒気、発熱等があります。

稀に起こる重大な副反応として、ショックやアナフィラキシーがあります。

また、ごく稀ではあるものの、1~3回目接種では、ワクチン接種後に心筋炎や心膜炎を疑う事例が報告されています(※)。接種後数日以内に胸痛、動悸、息切れ、むくみ等の症状が現れたら医療機関を受診してください。

(※)12歳以上において、3回目接種後の報告頻度は、2回目と同様、若い方、特に男性で高かったものの、2回目よりも低い傾向が見られています。5~11歳の初回接種については、米国において、12~17歳男子に比べ5~11歳男子の方が報告頻度は低かったことが確認されています。

ごく稀ではあるものの、mRNAワクチン接種後にギラン・バレー症候群が報告されています。接種後、手足の力が入りにくい、しびれ等の症状が現れたら、速やかに医療機関を受診してください。

3回目接種では、1回目や2回目の接種と比較して、主に脇の下のリンパ節の腫れが多く(5%程度)報告されています。症状は軽く、数日以内に自然に回復することが多いですが、腫れがひどかったり、長引く場合は、医療機関を受診してください。

なお、本ワクチンは、新しい種類のワクチンのため、これまでに明らかになっていない症状が出る可能性があります。接種後に気になる症状を認めた場合は、接種医あるいはかかりつけ医に相談してください。

万が一、ワクチンの接種によって健康被害が生じた場合には、国による予防接種健康被害救済制度がありますので、猪名川町保健センター(電話番号:072-766-1000)にご相談ください。

臨床試験の概要については、「さらに詳しい情報」をご覧ください。

小児接種

12歳以上の方と同様、接種部位の痛みや倦怠感、頭痛、発熱等、様々な症状が確認されていますが、殆どが軽度又は中等度であり回復していること、現時点で得られている情報からは、安全性に重大な懸念は認められていないと判断されています。

万が一、ワクチンの接種によって健康被害が生じた場合には、国による予防接種健康被害救済制度がありますので、猪名川町保健センター(電話番号:072-766-1000)にご相談ください。

臨床試験の概要については、「さらに詳しい情報」をご覧ください。

オミクロン株対応2価ワクチン

主な副反応は、注射した部分の痛み、疲労、頭痛、関節や筋肉の痛み、寒気、発熱等があります。

稀に起こる重大な副反応として、ショックやアナフィラキシーがあります。

また、ごく稀ではあるものの、ワクチン接種後に心筋炎や心膜炎を疑う事例が報告されています。接種後数日以内に胸痛、動悸、息切れ、むくみ等の症状が現れたら医療機関を受診してください。

ごく稀ではあるものの、mRNAワクチン接種後にギラン・バレー症候群が報告されています。接種後、手足の力が入りにくい、しびれ等の症状が現れたら、速やかに医療機関を受診してください。 なお、本ワクチンは、新しい種類のワクチンのため、これまでに明らかになっていない症状が出る可能性があります。接種後に気になる症状を認めた場合は、接種医あるいはかかりつけ医に相談してください。

万が一、ワクチンの接種によって健康被害が生じた場合には、国による予防接種健康被害救済制度がありますので、猪名川町保健センター(電話番号:072-766-1000)にご相談ください。

臨床試験の概要については、「さらに詳しい情報」をご覧ください。

武田社製のワクチンについて

接種回数と接種間隔

初回接種

  • 1回目の接種後、通常、3週間の間隔で2回目の接種を受けてください(接種後3週間を超えた場合は、できるだけ速やかに2回目の接種を受けてください)。

※1回目に本ワクチンを接種した場合は、原則として、2回目も本ワクチンの接種を受けてください。

追加接種

  • 2回目の接種完了から6か月以上経過した方から、接種を受けてください。
  • 1回目や2回目の接種に用いたワクチンの種類に関わらず、本ワクチンの接種が可能です。

有効性について

新型コロナウイルス感染症の発症を予防します。

本ワクチンの接種を受けた人は、受けていない人よりも、新型コロナウイルス感染症を発症した人が少ないということが分かっています。

初回接種における臨床試験の結果、オミクロン株が流行する前のデータではあるものの、臨床試験を通じて、約80~90%の発症予防効果が確認されています。また、オミクロン株に対する知見は限定的ではあるものの、接種により中和抗体価が上昇したとの報告があります。

追加接種については、オミクロン株が流行する前のデータではあるものの、18歳以上を対象に実施された臨床試験では、本剤の追加接種から28日後の中和抗体価は、本剤の2回目接種から14日後の中和抗体価よりも約4倍高く、一定の有効性が期待できるとされています。初回(1回目・2回目)接種で本剤以外のワクチンを接種し追加接種で本剤を接種(交互接種)した場合の知見は現時点で限られていますが、海外で実施された試験では、日本で薬事承認されている接種間隔と異なることに留意する必要があるものの、交互接種においても抗体価が有意に上昇したことが報告されています。また、オミクロン株に対する知見は限定的ではあるものの、本剤を3回接種することで中和抗体価が上昇したとの報告があります。

ただし、追加接種を受けても、発症等を完全に予防できる訳ではありません。ワクチン接種にかかわらず、引き続き、適切な感染防止策を行う必要があります。

臨床試験の概要については、「さらに詳しい情報」をご覧ください。

安全性について

主な副反応は、頭痛、関節や筋肉の痛み、注射した部分の痛み、疲労、寒気、発熱等があります。また、まれに起こる重大な副反応として、ショックやアナフィラキシーがあります。

万が一、ワクチンの接種によって健康被害が生じた場合には、国による予防接種健康被害救済制度がありますので、猪名川町保健センター(電話番号:072-766-1000)にご相談ください。

臨床試験の概要については、「さらに詳しい情報」をご覧ください。

モデルナ社製のワクチンについて

接種回数と接種間隔

初回接種

  • 1回目の接種後、通常、4週間の間隔で2回目の接種を受けてください。(接種後4週間を超えた場合は、できるだけ速やかに2回目の接種を受けてください。 )
  • 1回目に本ワクチンを接種した場合は、原則として、2回目も本ワクチンの接種を受けてください。

追加接種

  • 3回目接種の場合は2回目の接種完了から5か月以上経過した後に接種を受けてください。
  • 4回目接種の場合は3回目の接種完了から5か月以上経過した後に接種を受けてください。

オミクロン株対応2価ワクチン

  • 前回の接種完了から5か月以上経過した方から、接種を受けてください(令和4年9月14日時点)。接種間隔の短縮について検討し、10月下旬までに結論を得る予定です。

※前回までの接種に用いたワクチンの種類にかかわらず、本ワクチンの接種が可能です。

※本ワクチンは1・2回目の接種には使えません。追加接種は1回に限られます。

有効性について

初回接種・追加接種

新型コロナウイルス感染症の発症を予防します。

本ワクチンを受けた人は受けていない人よりも、新型コロナウイルス感染症を発症した人が少ないということが分かっています。

初回接種における臨床試験の結果、接種から一定の期間における発症予防効果は、18歳以上では約94%、12~17歳では100%、本ワクチンの接種で十分な免疫ができるのは、2回目の接種を受けてから14日以降とされています。これらの結果はオミクロン株が流行する前のものですが、本ワクチンについては、オミクロン株に対しても、デルタ株と比較してその効果は低下するものの、発症予防効果等があることが様々な研究の中で報告されています。

3回目接種については、国内外の報告により、発症予防効果等が報告されています。また、オミクロン株に対しても、3回目接種に係る様々な研究において発症予防等の効果が一時的に回復することが示唆されています。

4回目接種については、同じmRNAワクチンであるファイザー社のワクチンを用いた海外の研究結果によると、オミクロン株流行期において、3回目接種から一定期間経過した60歳以上の者に対するワクチンの4回目接種による感染予防効果は短期間しか持続しなかった一方で、重症化予防効果は4回目接種後6週間経過しても低下せず維持されていたこと等が報告されています。

ただし、追加接種を受けても、発症等を完全に予防できる訳ではありません。ワクチン接種にかかわらず、引き続き、適切な感染防止策を行う必要があります。

オミクロン株対応2価ワクチン

新型コロナウイルス感染症の重症化等の予防を目的として接種します。

本ワクチンを受けた人は受けていない人よりも、新型コロナウイルス感染症を発症した人が少ないということが分かっています。新型コロナワクチン接種後の中和抗体価と発症予防効果との相関性が報告されており、オミクロン株によるコロナ感染症の疾患に対して従来型の1価ワクチン(従来株)の効果が報告されていることから、オミクロン株に対して高い免疫応答が確認されている本剤2価ワクチンの追加接種により、一定の発症及び重症化を予防する効果が期待されています。

従来型の1価ワクチン(従来株)の効果については、こちらをご覧ください。

ただし、追加接種を受けても、発症等を完全に予防できる訳ではありません。ワクチン接種にかかわらず、引き続き、適切な感染防止策を行う必要があります。

臨床試験の概要については、「さらに詳しい情報」をご覧ください

安全性について

初回接種・追加接種

主な副反応は、注射した部分の痛み(※1)、頭痛、関節や筋肉の痛み、疲労、寒気、発熱等があります。
(※1)初回接種では、接種直後よりも接種翌日に痛みを感じる方が多いです。接種後1週間程度経ってから、痛みや腫れなどが起きることもあります。

稀に起こる重大な副反応として、ショックやアナフィラキシーがあります。

また、ごく稀ではあるものの、1~3回目接種では、ワクチン接種後に心筋炎や心膜炎を疑う事例が報告されています(※2)。接種後数日以内に胸痛、動悸、息切れ、むくみ等の症状が現れたら医療機関を受診してください。

(※2)12歳以上において、3回目接種後の報告頻度は、2回目と同様、若い方、特に男性で高かったものの、2回目よりも低い傾向が見られています。

ごく稀ではあるものの、mRNAワクチン接種後にギラン・バレー症候群が報告されています。接種後、手足の力が入りにくい、しびれ等の症状が現れたら、速やかに医療機関を受診してください。

3回目接種では、1回目や2回目の接種と比較して、リンパ節の腫れが多く(20%程度)報告されています。症状がひどかったり長引く場合は、医療機関を受診してください。

なお、本ワクチンは、新しい種類のワクチンのため、これまでに明らかになっていない症状が出る可能性があります。接種後に気になる症状を認めた場合は、接種医あるいはかかりつけ医に相談してください。

万が一、ワクチンの接種によって健康被害が生じた場合には、国による予防接種健康被害救済制度がありますので、猪名川町保健センター(電話番号:072-766-1000)にご相談ください。

臨床試験の概要については、「さらに詳しい情報」をご覧ください。

オミクロン株対応2価ワクチン

主な副反応は、注射した部分の痛み、頭痛、関節や筋肉の痛み、疲労、寒気、発熱等があります。稀に起こる重大な副反応として、ショックやアナフィラキシーがあります。

また、ごく稀ではあるものの、ワクチン接種後に心筋炎や心膜炎を疑う事例が報告されています。接種後数日以内に胸痛、動悸、息切れ、むくみ等の症状が現れたら医療機関を受診してください。

ごく稀ではあるものの、mRNAワクチン接種後にギラン・バレー症候群が報告されています。接種後、手足の力が入りにくい、しびれ等の症状が現れたら、速やかに医療機関を受診してください。

なお、本ワクチンは、新しい種類のワクチンのため、これまでに明らかになっていない症状が出る可能性があります。接種後に気になる症状を認めた場合は、接種医あるいはかかりつけ医に相談してください。

万が一、ワクチンの接種によって健康被害が生じた場合には、国による予防接種健康被害救済制度がありますので、猪名川町保健センター(電話番号:072-766-1000)にご相談ください。

臨床試験の概要については、「さらに詳しい情報」をご覧ください。

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【ファイザー社】新型コロナワクチン接種のお知らせ(12歳以上のお子様と保護者の方へ)(出典:厚生労働省)

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【武田社(ノババックス)】 新型コロナワクチン接種のお知らせ(第3版(2022年7月))[PDF:5MB](引用先:厚生労働省ホームページ)

モデルナ社製のワクチンに関する記事

新型コロナワクチン接種のお知らせ (PDF:2MB)(出典:厚生労働省ホームページ)

COVID-19ワクチンモデルナ筋注適性使用ガイド (PDF:2.3MB)(出典:武田薬品工業株式会社)

【武田/モデルナ社】接種後の注意点(2021年7月13日版)(出典:厚生労働省)

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生活安全課