令和7年12月 町長のつぶやき
12月28日
歳末特別警戒 実施中
猪名川町消防団では、年末を迎えるこの時期、住民の皆さまの防火意識を高め、火災を未然に防ぐため「歳末特別警戒」を実施しています。12月28日(日曜日)から30日(火曜日)まで、各分団詰所で警戒活動を行っています。
初日の28日には、消防本部にて「消防団年末特別警戒巡視式」を実施し、2班に分かれて各詰所を巡回しました。日頃から地域を守ってくださっている団員の皆さんへ、激励と感謝の気持ちをお伝えしました。
今年、町内で発生した火災は9件、救急出動は1,596件、救助出動は29件、その他の出動は118件となっています。
年末は慌ただしく、火の取り扱いが不注意になりやすい時期です。どうか今一度、火気の扱いには十分ご注意いただき、火災のない安全な年末をお過ごしください。
町民の皆さまの安心・安全を守るため、町消防本部と消防団は全力で取り組んでまいります。

12月25日
1. 地域の安心を支える防災拠点を、世界に紹介
物流不動産分野で世界をリードする企業「プロロジス」が発行する「Global Impact &Sustainability Report」に、わたしたち猪名川町の「プロロジスパーク猪名川1・2」に整備された防災広場が掲載されました。
この広場は、災害時に地域の皆さんの命と暮らしを守るための重要な拠点として整備されたものです。今回、ドイツやオランダ、アメリカと並んで、世界に誇れる取り組みとして紹介されたことは、町にとって大きな誇りです。
これからも、安心・安全なまちづくりを進めてまいります。

2. 税務職員が総務大臣表彰を受賞
令和7年12月16日、KKRホテル東京で開催された「地方公共団体税務職員表彰式」にて、本町職員・藤原敏行が総務大臣表彰を受賞しました。全国115名のうち、兵庫県からは4名(県職員2名、神戸市1名、猪名川町1名)が選出されました。
式では高橋総務副大臣より、税務事務に尽力する職員への感謝と激励の言葉が贈られました。式後は皇居にて天皇皇后両陛下と面会し、温かいお言葉を賜りました。
今後も町民の皆さまに信頼される税務行政を目指し、誠実に取り組んでまいります。
12月22日
感謝状を贈呈 ひかりのくに株式会社へ
このたび、保育者・幼児向け書籍の出版社である「ひかりのくに株式会社」(代表取締役社長:岡本 功 様)より、企業版ふるさと納税として、1,000万円のご寄附を賜りました。心より厚く御礼申し上げます。
ご寄附は、本町が推進する地域創生事業「六瀬ほしのさと小学校(仮称)応援プロジェクト」へのご支援としていただいたものです。本プロジェクトは、子どもたちの主体性を尊重した“新しい学校づくり”を通じて、人口減少や少子高齢化が進む北部地域の活性化を目指す取り組みです。
いただいたご厚意は、令和8年4月開校予定の「六瀬ほしのさと小学校(仮称)」の整備・運営に、大切に活用させていただきます。
未来を担う子どもたちのため、そして地域の希望の光となる学校づくりのために、今後も全力で取り組んでまいります。
なお、感謝の意を込めて感謝状を贈呈いたしました。

12月21日
第24回兵庫県ジュニアレスリングオープン大会を開催
猪名川町文化体育館で「第24回兵庫県ジュニアレスリングオープン大会」が開催され、未就学児から中学生まで全国から約400名が参加。白熱した試合が繰り広げられました。開会式では、猪名川レスリングクラブの内藤陽心選手が力強く選手宣誓。町制施行70周年記念住民提案事業として、節目の年にふさわしい盛り上がりを見せました。
プログラムには第1回大会からの「歴代優勝者」ページも掲載。町レスリング協会、猪名川レスリングクラブ、猪名川高校が連携し、長年取り組んできた普及と育成の成果が、「レスリングが盛んなまち」として全国から高く評価されています。
また、開会式前には、格闘技選手の間で増加している「トンズランス菌(白癬菌)」感染症への対策として、マット清掃とデモンストレーションを実施。選手の健康と安全を守る大切な取り組みとなりました。未来のトップアスリートたちの真剣な姿に、感動と元気をもらいました!

12月20日
知ってもらう新たな一歩:駅前アーケードの更新
以前、「#猪名川町を知ってもらおう大作戦」の一環として、能勢電鉄さんに駅名「日生中央」へ“猪名川”の名前を加えられないか要望しました。しかし、駅名変更には表示板の交換や券売機・改札機の対応など多額の費用がかかり、実現は困難でした。
そこで発想を転換し、駅前アーケードの破風部分を刷新。「いながわ」の文字を大きく掲げ、来訪者に町の存在を印象づけられるようにしました。
さらに、住民の皆さんのアイデアで屋根にフックを設置し、イルミネーションなど季節の演出が可能に。にぎわいのある空間づくりにつなげます。今後も猪名川町を知ってもらう工夫を続けていきます。

12月16日
静岡県沼津市議会の視察を受けました
静岡県沼津市議会の会派「沼津志帥会」の皆さまが、行政視察のため猪名川町にお越しくださいました。視察テーマは、本町が「新しい地方経済・生活環境創生交付金」を活用して導入した災害用キッチンカーについてです。この事業は、内閣府の主な採択事例としても紹介されており、全国的にも注目されています。
■ キッチントレーラー整備事業とは?
災害時、避難所でのトイレ・キッチン・ベッド(TKB)の確保は命を守るうえで欠かせません。特に「温かい食事」の提供体制が課題となっていたことから、本町では以下の装備を整備しました。
小型キッチントレーラー(調理設備を搭載)
1トントラック型移動販売車(キッチントレーラーの牽引・物資運搬用)
■ キッチンカーの特長
・ライフラインが止まっても、温かい食事を提供可能
・高い機動力で、必要な場所へすぐに出動
・平時にも活用できる多用途性
平常時には、町内イベントへの出店や、道の駅での運用、さらには移動販売や農産物の出荷支援など、地域のにぎわい創出や産業支援にも役立ちます。
まさに、「非常時にも 日常にも使える “動く給食室”」です!
■ 災害時のトイレ対策も万全に
また、自走式水洗洋式トイレについては、専門のレンタル会社と災害時協定を締結。必要なときに迅速に対応できる体制を整えています。
今後も、災害に強く、日常も安心して暮らせる猪名川町を目指して、着実に取り組みを進めてまいります。

12月14日
走る喜び 猪名川町マラソン&駅伝大会
第53回猪名川町彫刻の道マラソン大会 & 第40回小学生駅伝大会が、松尾台小学校グラウンドを発着点に盛大に開催されました。
今年は 10キロ・2キロ・小学生駅伝の3種目に596人がエントリー。町内外から多くのランナーが集まり、猪名川の自然の中を力走しました。
結果の一部をご紹介します:
2キロ男子(中学生以上):71人が挑戦し、ロバートソン悠さんが 7分20秒で優勝!
2キロ女子(中学生以上):32人が挑戦し、藤田樹里さんが 8分24秒で優勝!
各クラスの優勝者には、賞状・盾・副賞として、アイガモ農法で育てた「あいがも米」や、地元の誇る いながわ野菜(白菜・大根・ネギ) が贈られました。 地域の恵みを感じられる副賞は、まさに「走る喜び」と「ふるさとの力」を象徴しています。
スポーツを通じて健康と交流を育み、地元の農産物を通じて自然の恵みを分かち合う。 これこそが猪名川町の魅力です。
参加者・応援いただいた皆さま、本当にありがとうございました
12月13日
理と技が響き合う剣の舞—自衛隊剣道大会
第46回中部地区自衛隊剣道大会が川西市市民体育館で開催され、来賓として出席した。
試合に先立ち、七段・平岡克則氏と六段・千代森秋弘氏による模範演武「日本剣道形」が披露された。日本剣道形は、剣道の基本となる理合(りあい)を体現した形であり、刀の理にかなった操作法や間合い、気迫の重要性を学ぶための教材である。
打太刀と仕太刀が呼吸を合わせ、無駄のない動きで繰り広げる演武は、まさに剣道の真髄を示していた。個人戦では、面技が多く見られ、選手たちの果敢な攻めと集中力に感銘を受けた。

12月10日
「家計支援」のため、補正予算を追加提案
本日の猪名川町議会定例会(第2日目)において、町民の皆さんの生活を支えるため、令和7年度一般会計補正予算(第6号)を追加提案いたしました。
今回の補正予算では、国の物価高騰対策を受けて、町としても迅速かつ的確に対応するため、以下の事業を盛り込んでいます。
1.上水道基本料金等の減免
「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、3・5月検針分の上水道基本料金等(一般家庭:月額3,850円)を4か月分減免するため、総額1億4千万円を計上しました。 水道料金は日々の暮らしに欠かせない支出です。少しでも家計の負担を軽くし、安心して生活していただけるよう支援を行います。
2.子育て世帯への応援手当
「物価高対応子育て応援手当事業」として、0歳から高校3年生までのお子さんがいるご家庭に、1人あたり2万円を支給するための追加補正予算を盛り込みました。所得制限は設けず、すべての子育て世帯が対象です。 給付は令和8年2月中の開始を予定しており、子育て世帯の皆さんの暮らしを力強く後押しします。
12月9日
民生委員・児童委員58名に辞令交付
猪名川町社会福祉会館にて、「民生委員・児童委員辞令交付式」が行われました。今回の一斉改選により、58名の方が委嘱され、地域福祉の担い手として、新たな一歩を踏み出されました。
また、長年にわたり地域に尽力された退任委員の皆さまに、厚生労働大臣および兵庫県知事から感謝状が贈られました。地域のために尽くしてこられた皆さまのご貢献に、心より敬意と感謝を申し上げます
民生委員・児童委員は厚生労働大臣から委嘱される非常勤の地方公務員。介護や子育ての相談、高齢者の見守りなど、住民の暮らしに寄り添う大切な存在です。
しかし現在、定数に満たない状態が続き、担い手不足が深刻な課題となっています。
堀口代表の言葉にもあったように、時代の変化に応じた、地域に根差した支援体制の再構築が求められています。町としても、地域福祉を支える皆さまの活動を全力で支援し、誰もが安心して暮らせる猪名川町を目指してまいります。
12月8日
11秒台見据え 夢はラグビープロ 陸上女子100メートルで12秒33 町長訪問 中山佳子選手
6月28日、SHOWAグループ陸上競技場で開催された「第71回全日本中学校通信陸上競技兵庫県大会」において、女子2年100メートルで見事12秒33を記録し、堂々の第1位に輝いた中山佳子さんが、町役場を訪問してくれました。
中山さんはその後も、8月20日に沖縄県で行われた「第52回全日本中学校陸上競技選手権大会」に出場。さらに「第77回兵庫県中学校陸上競技大会」や「第73回近畿中学校総合体育大会」でも素晴らしい成績を収め、全国レベルでの活躍を続けています。
また、太陽生命カップ2025「第16回全国中学生ラグビーフット大会(女子7人制)」では、俊足を生かしてウイングとして出場し、チームの全国5位入賞に大きく貢献。陸上とラグビー、異なる競技で力を発揮する姿に、驚きと感動を覚えました。
記念の色紙には「12秒突破!! ラグビー選手になる」と、未来への力強い目標が記されていました。 「大会に向けてどんな練習を?」という質問には、「トレーニングラダー(敏捷性ハシゴ)を使って俊敏性や体幹を鍛えています」と答えてくれました。支えてくれたご両親や顧問の先生への感謝の言葉も印象的で、謙虚さと感謝の心が伝わってきました。
試合前の緊張には「大きく深呼吸して落ち着く」と話す姿に、精神的な強さと冷静さを感じました。 今後のさらなる飛躍を、町をあげて心から応援しています。

12月6日
1. 笑う門には挑む力!林家染太さんと考える人権
令和7年度「人権を考える町民のつどい」では、人権啓発作品の表彰に続き、落語家・林家染太さんをお迎えし、「笑う門には福来る~いじめられっ子の僕が落語家になったわけ~」と題してご講演いただきました。
中学時代のいじめを乗り越えた体験、落語を通じて学んだ人とのつながり、命の尊さ、そして「ありがとう」「ごめんね」「大丈夫」の魔法の言葉の力。染太さんの語りは、笑いとともに心に深く響きました。
「逃げることは卑怯じゃない。逃げるは“挑む”につながる」「弱音を吐くことも大切。そこから夢は叶う」。子どもたちへの温かいメッセージに、私たち大人も大切なことを思い出させてもらいました。
人権とは、誰もが自分らしく生きるための土台。町として、誰もが安心して声をあげられる環境づくりを、これからも進めてまいります。

2. いながわ星旅2025 H☆1グルメグランプリ開催
日生中央駅前「人の広場」で、星空とグルメを楽しむイベントが開催されました。町の大使による星空トークや観望会、多田駿介さんのマリンバ演奏、焚き火、テントサウナ、ワークショップなど、五感で楽しめる内容が盛りだくさん。
星空ソムリエ・畑田尚起さんからは、土星の環が約15年ごとに“消える”という興味深い話も。現在はちょうど“串刺し状態”とのこと!
グルメチケットで町内の人気店を食べ比べ、「H☆1グルメグランプリ」に投票。焼きたてホットアップルパイは量が多く家内とシェアして大満足でした。
星空の下、参加者同士の交流も自然に生まれ、笑顔あふれる夜に。家族や友人と過ごす、心に残るひとときとなりました。

12月5日
1. 町公告式条例の全面改正についてのご説明
これまで、猪名川町の条例や規則の公布・公告は、町役場前の掲示場に紙で掲示する方法で行ってきました。しかし、近年のデジタル化の進展や住民サービスの向上を図る観点から、より利便性の高い方法への見直しが求められています。
そこで今回、町公告式条例を全面的に改正し、今後は町の公式ホームページ内に設置する「電子掲示場」にて、条例や規則の電子データを公開する方式へと変更する議案を提出しています。
この改正により、住民の皆さまは時間や場所を問わず、インターネットを通じて最新の情報にアクセスできるようになります。紙の掲示に代わる新たな情報提供の形として、時代の流れに即した、より開かれた町政を目指してまいります。
2. 外に住んでても、猪名川町とつながる仕組み
今回の提出議案には、「個人番号の利用に関する条例(住登外)」の一部改正が含まれています。これは、マイナンバー制度を活用し、住民登録がない方(=住登外者)にも必要な行政サービスを届けるための仕組みです。
たとえば、町外に住んでいても猪名川町に土地を持つ方や、児童手当・介護サービスの対象者で住民票が町にない方などが該当します。こうした方々の情報を正確に管理・共有するために、「住登外者宛名番号管理機能」を導入します。
この機能では、住登外者にも専用の番号を付け、行政システム間での情報連携を可能にします。導入には、マイナンバーの独自利用として条例で定める必要があり、国の通知を受けて全国の自治体が対応を進めています。猪名川町もその一環として改正を行います。
12月4日
猪名川町12月議会開催
猪名川町議会の定例会が開会された。町は、予算が不足していた、障害のある方々の自立支援を目的とする介護給付費約9400万円の追加計上を含む2025年度一般会計補正予算案など20件の議案を提出しました。
また、旧六瀬中学校の校舎を活用し、来春開校予定の私立(仮称)六瀬ほしのさと小学校に対しては、同校を応援する目的でいただいた「企業版ふるさと応援寄付金」1020万円を補助金として計上しています。
本日、提出した議案20件のうち、24年度一般会計決算など5件を全会一致で認定いただいたほか、公平委員・北山義和氏の選任や広域ごみ処理施設組合の規約変更に関する2件を可決・同意いただきました。
会期は17日までの14日間。一般質問は10、11日に予定されています。
12月3日
1. 86歳の挑戦者、松田選手が全日本ベテランテニス選手権を制覇
第87回全日本ベテランテニス選手権大会(日本テニス協会主催、毎日新聞社など後援)が10月3日、博多の森テニス競技場で開催され、男子85歳以上ダブルスの部で見事優勝された猪名川町松尾台在住の松田武弘選手が、大会報告のため町役場へ表敬訪問してくださいました。
松田選手は京都の高木修選手とペアを組み、全国の強豪を相手に堂々の頂点に立たれました。週に3日、芦屋のテニスクラブへ通い、日々練習を重ねておられるとのこと。さらに1日1万5千歩もの運動量を続けていると伺い、その努力と情熱に心から敬意を表します。
85歳を超えてなお挑戦を続け、成果を残される姿は、町民の皆さんに大きな勇気と希望を与えてくれます。松田選手のご活躍を誇りに思い、今後ますますのご健勝とご活躍を祈念いたします。

2. 国際競技大会優秀指導者として受章
8月5日に東京都のホテルニューオータニー「芙蓉の間」におきまして、スポーツ功労者顕彰及び国際競技大会優秀者等表彰にかかる文部大臣顕彰及び表彰式が開催されました。
同式典では、国際競技大会優秀指導者賞として、猪名川レスリングクラブ監督として池畑耕造さんが表彰されました。また、国際競技大会優秀選手として、猪名川町出身の育英大学3年の池畑菜々さんが表彰されました。

3. 猪名川ゆかりの選手、全国大会で快挙!
本町ゆかりの少年少女レスリング選手たちが大きな成果を収め、町長室を表敬訪問してくれました。
7月、東京都代々木競技場で開催された令和7年度第42回全国少年少女レスリング選手権大会では、白金小6年・杉原寧々さんが女子53キログラム級で優勝、猪名小3年・角田珠梨さんが女子26キログラム級で優勝。さらに白金小5年・岩崎恵大さんが男子33キログラム級で準優勝、猪名小6年・福江葵さんが女子40キログラム級で準優勝、松尾小3年・岡田葵さんが女子+36キログラム級で3位入賞を果たしました。
また11月、三重県で行われた第11回吉田沙保里杯津市少年少女レスリング選手権大会団体戦では見事2連覇を達成。白金小3年・増谷侑吾さん、猪名小6年・福江葵さんらがチームを支えました。全国の舞台で輝く子どもたちの努力と成果に、心から敬意と祝福を送ります。

4. 全国・アジアで輝いた若き力
本町ゆかりの若きレスリング選手4人が町長室を表敬訪問しました。5月の沼尻杯全国中学生選手権では猪名川中・井ノ上祥太朗さんが男子グレコローマン57キログラム級で準優勝、芦屋学園中・小山実久さんが女子36キログラム級で準優勝、辻潤奈さんが女子58キログラム級で準優勝。小山さんは7月のU-15アジア選手権36キログラム級で優勝の快挙も達成しました。
さらに猪名川高・北村春斗さんはU-17アジア選手権男子フリースタイル60キログラム級で3位、全国高校生グレコローマン選手権でも3位入賞。
※グレコローマンは腰から下を攻撃できず投げ技中心の力強い競技です。挑戦を続ける4人に心から敬意と祝福を送ります。

12月2日
新年のごあいさつ 特別番組出演のお知らせ
J:COMの新春特別番組「あなたの街の長が語る2026」に出演します。
本日は町長室にて、番組用のメッセージ収録を行いました。限られた2分30秒の中で、町の未来や新年の想い、皆さまへの感謝の気持ちをぎゅっと詰め込みました。
ぜひご覧ください。
放送日程
2026年1月1日(木曜日)~3日(土曜日) →午前7時~/午前11時~
1月4日(日曜日)~9日(金曜日) →午前11時~/午後8時30分~
放送チャンネル:地上デジタル11ch(J:COM)

この記事に関するお問い合わせ先
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業務時間:午前8時45分~午後5時30分
〒666-0292
兵庫県川辺郡猪名川町上野字北畑11-1
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ファックス:072-766-8902




更新日:2026年01月05日