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新型コロナウイルス感染症に係る要介護認定の臨時的な取扱いについて

令和2年4月7日付厚生労働省老健局老人保健課事務連絡「新型コロナウイルス感染症に係る要介護認定の臨時的な取扱いについて(その4)」において、介護保険施設や病院等に入所している被保険者以外の全ての被保険者についても、新型コロナウイルス感染症への感染拡大防止を図る観点から面会が困難な場合については、要介護認定及び要支援認定の有効期間を、従来の期間に新たに12カ月までの範囲内で市町村が定める期間を合算できるとの通知がありました。

これを受けまして、本町においても、新型コロナウイルス感染症への感染拡大防止を図る観点から面会が困難な場合については、従来の有効期間に6カ月の期間を合算いたします。

つきましては、面会が困難な場合で従来の有効期間に6カ月の期間の合算を申請される方につきましては、新型コロナウイルス感染症に係る要介護認定等有効期間合算申出書 (WORD:16.5KB)を保険課までご提出いただきますようにお願いいたします。

なお、今回の取り扱いにつきましては、国の動向により変更があれば、別途お知らせいたします。

新型コロナウイルス感染症に係る要介護認定の臨時的な取扱いについて(PDF:82.2KB)

参考資料

【厚生労働省老健局老人保健課事務連絡】新型コロナウイルス感染症に係る要介護認定の臨時的な取扱いについて(その4)(PDF:38.7KB)

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